※一口1,000円から。夏休みの居場所を安全に継続するための緊急更新費用です。
記録的な猛暑の中、子どもたちの居場所として使用している和室(6畳)のエアコンが故障しました。
現在は、隣室の冷房を送風し、扇風機を併用して対応していますが、室温は十分に下がらず、熱中症の危険がある状態です。
夏休み期間中は、子どもの居場所の開催を10回(うち子ども食堂5回)予定しており、このままでは安全な活動継続が困難です。
子どもたちが安心して過ごせる環境を維持するため、エアコンの早急な更新が必要となっています。
・用途:エアコン本体購入費および設置工事費
・目標金額を超えたご寄付の扱い:
目標金額を超えた場合は、子どもの居場所の運営費として活用させていただきます。
「あの頃の自分」に、
いま、手を差し伸べるために。
子どもの頃、夏休みを一人や兄弟だけで過ごしていませんでしたか?
寂しいと感じていなかったとしても、その時抱えた孤独が、大人になってから無意識の傷となって残っていることがあります。
夏休みは、学校という居場所がなくなる時期です。
Kids’ Rights Voice(きらぼ)が目指しているのは、「子どもの孤独ゼロ」です。
私たちが守りたいのは、単なる「涼しい部屋」ではありません。
「自分は一人じゃない」と思える、安全な居場所です。
記録的猛暑の中、子どもたちが安全に過ごし、子どもたちが安心して笑える夏を守るために。
どうかお力を貸してください。
銀行振込をご希望の方は、以下の口座をご利用ください。
金融機関: 三井住友銀行
支店名: トランクNORTH支店
店番号: 403
預金種別: 普通預金
口座番号: 0489373
口座名義: 一般社団法人Kids’ Rights Voice
イツパンシヤダンホウジン キツズライツボイス
以下から金額を選択してください
Kids’ Rights Voice(きらぼ)は、子どもの声を権利として尊重し、孤独を抱え込まない社会の実現を目指す団体です。羽曳野市から「子どもの孤独ゼロ」を実現するため、子ども食堂や学習支援、相談対応などの居場所づくりを行っています。
▶ 団体の詳細(理念・活動内容)はこちら
私たちの活動は、行政・企業・地域から確かな信頼をいただいています。
行政連携: 羽曳野市「子どもの居場所づくり事業」助成決定、農林水産省「政府備蓄米」無償交付、大阪府「食の支援事業」採択。
大手基金採択: ツルハグループ「こども食堂ゆたかさ基金」、ファミリーマート&むすびえ 助成採択。
地域教育連携: 羽曳野市立高鷲南小学校の連絡アプリ「テトル」を通じた全世帯への周知、羽曳野市社会福祉協議会との広報協力。
食材・物資支援: 餃子の王将(夏休みお弁当寄贈)、タケダハム、Happy Farm、ニチレイマグネット、PTA関係者等。
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子どもたちが安全に夏を過ごせる環境を守るため、今すぐのご支援をお願いいたします。